犬屋敷跡

犬屋敷跡の説明

犬屋敷跡とは、元禄8年(1695年)徳川五代将軍綱吉が出した「生類憐れみの令」によって野犬のための犬小屋跡です。
今の中野駅を中心に28万坪の広さにわたってつくられました。
昭和43年、区役所庁舎落成を記念して、庁舎の正面玄関前に記念碑が建てられました。

ジャンル【名所・旧跡

犬屋敷跡の利用情報

●所在地 東京都中野区中野4-8
●営業時間 -
●休日 -
●料金 無料
●電話番号 -

犬屋敷跡へのアクセス

JR中野駅下車、徒歩2分

グルメやレジャーアトラクション別